【函館競馬】2.1億円ショウナンガレオンがレコード勝ちの鮮烈デビュー 父はBCクラシックなどG1・4勝のフライトライン
1:名無しさん@お腹いっぱい2026.07.05(Sun)

【函館競馬】2.1億円ショウナンガレオンがレコード勝ちの鮮烈デビュー 父はBCクラシックなどG1・4勝のフライトラインって動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@お腹いっぱい2026.07.05(Sun)

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3:名無しさん@お腹いっぱい2026.07.05(Sun)

北海道ニュースUHB死亡フラグか・・・?

4:名無しさん@お腹いっぱい2026.07.05(Sun)

強引に行ったw

5:名無しさん@お腹いっぱい2026.07.05(Sun)

競馬で7とか荒れ過ぎわろwww

6:名無しさん@お腹いっぱい2026.07.05(Sun)

最近競馬系のつまらない動画増えてるからな

7:名無しさん@お腹いっぱい2026.07.05(Sun)

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7月5日(日)、函館競馬5R・芝1800メートルで行われたメイクデビュー函館(2歳新馬戦)は、鮫島克駿騎手の1番人気ショウナンガレオンが、単勝1.3倍の支持に応えてデビュー勝ちを飾りました。

 5頭立てで行われたレースは、武豊騎手の2番人気ダノンキューブが先手を奪う展開。ショウナンガレオンは4コーナーで2番手につけると、直線で鋭く抜け出し、後続を一気に突き放しました。勝ち時計は1分47秒6で、2歳コースレコード。2着は2馬身1/2差でダノンキューブ、3着にはさらに4馬身差でスーパーユタカが入線しました。

 ショウナンガレオンは、父フライトライン、母タングリトナという血統。美浦・加藤士津八厩舎の管理馬で、安平町・ノーザンファームの生産馬。2024年のセレクトセールで2億1000万円で取引されました。

 父のフライトラインは現役時代6戦6勝。BCクラシックなどG1・4勝を挙げており、種牡馬としても注目を集めています。

UHB「KEIBAプレミア」日曜午後3時

8:名無しさん@お腹いっぱい2026.07.05(Sun)

>>7 おつかれ。いつもありがと

9:名無しさん@お腹いっぱい2026.07.05(Sun)

>>7 おつおつ

10:名無しさん@お腹いっぱい2026.07.05(Sun)

>>7 ありがとう

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