2026年 ジャパンダートクラシックJpnI|第28回|NAR公式
1:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.07(Wed)

2026年 ジャパンダートクラシックJpnI|第28回|NAR公式って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.07(Wed)

This movie

3:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.07(Wed)

競馬で282とか荒れ過ぎわろwww

4:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.07(Wed)

こういうのってカワイイpettvとかがパクると急上昇なんだよな

5:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.07(Wed)

強引に行ったw

6:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.07(Wed)

低評価wwwww

7:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.07(Wed)

This is description

[競走概要]
第28回ジャパンダートクラシックJpnI
2026年10月7日(水)
大井競馬 第11競走 2000m(右)
天候:曇 馬場:良

[馬番/出走馬/騎手(所属)]
1番/パイロマンサー  /ルメー(JRA)
2番/アヤサンジョウタロ/笹川翼(大井)
3番/シルバーレシオ  /横山武(JRA)
4番/アイリーズ    /野畑凌(川崎)
5番/チェリヴェント  /吉村誠(JRA)
6番/サンラザール   /矢野貴(大井)
7番/ララメテオ    /張田昂(船橋)
8番/エンドレスソロウ /本田重(船橋)
9番/デンテブリランテ /藤田凌(大井)
10番/フィンガー    /坂井瑠(JRA)
11番/ワンダーディーン /松山弘(JRA)
12番/マロンソレイユ  /望月洵(愛知)
13番/ロックターミガン /西村淳(JRA)
14番/フォースメン   /山本聡(岩手)
15番/イッテラッシャイ /戸崎圭(JRA)
16番/ロウリュ     /吉原寛(金沢)

[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2026%2F10%2F07&k_raceNo=11&k_babaCode=20

[レース紹介]
ダート競走の体系整備によって創設されたダート三冠の最終戦。条件的には7月上旬に行われていたジャパンダートダービーJpnIと変わらないが、新たな三冠目は10月上旬の実施となった。不来方賞JpnII、レパードステークスGIIIの1着馬と、地方馬に限っては黒潮盃(大井)1・2着馬にも優先出走権が与えられる。羽田盃JpnI、東京ダービーJpnI、当レースすべてを制した三冠馬には1億円のボーナスが支給される。なお、“Road to JBC”として、当レースの1着馬にはJBCクラシックへの優先出走権が与えられる。(斎藤 修)

[歴史]
JRAも含めた全国的なダート三冠の新設にともない、1999年から2023年まで四半世紀の歴史を刻んだジャパンダートダービーJpnIが、三冠最終戦として2024年よりレース名称と時期を変更しての実施となった。第1回のオリオンザサンクス(大井)は当時南関東四冠のうち三冠を制覇。01年のトーシンブリザード(船橋)はデビューから無敗のまま南関東四冠(当時)を制した。また02年のゴールドアリュール(JRA)は種牡馬となって多くのダートGI/JpnI勝ち馬を出した。07年のフリオーソはNARグランプリ年度代表馬受賞4回。南関東三冠最後の年、23年にはミックファイア(大井)がトーシンブリザード以来22年ぶり無敗の三冠を達成した。ジャパンダートクラシックJpnIとなった最初の年(24年)の覇者フォーエバーヤングは翌年、日本調教馬として初めてアメリカのブリーダーズカップ・クラシックG1を制した。(斎藤 修)

▼ダートグレード競走の詳細はこちら
https://www.keiba.go.jp/dirtgraderace/

X https://x.com/nar_keiba
Instagram https://www.instagram.com/nar_keiba_official/
Facebook https://www.facebook.com/nar.keiba/

#ジャパンダートクラシック #ダートグレード競走 #地方競馬

8:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.07(Wed)

>>7 ありがとう

9:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.07(Wed)

>>7 おつかれ。いつもありがと

10:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.07(Wed)

>>7 おつおつ

powered by Auto Youtube Summarize

おすすめの記事