1:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.29(Thu)

2026年 菊花賞(GⅠ) | ゴーイントゥスカイ | JRA公式って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.29(Thu)

This movie

3:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.29(Thu)

1回見たら満足しちゃったなあ

4:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.29(Thu)

わんこおつ

5:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.29(Thu)

最近競馬系のつまらない動画増えてるからな

6:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.29(Thu)

投稿したのが10/25 07:26で615799も再生されてるってすごいな

7:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.29(Thu)

This is description

【レース概要】
2026年10月25日(日曜)4回京都9日 発走時刻:15時40分
天候 曇
芝 良
11レース
第87回 菊花賞(GⅠ)
3,000メートル(芝・右 外)

【レース成績(着順 / 馬番 / 馬名 / 騎手)】
1着 9番 ゴーイントゥスカイ / 武 豊
2着 6番 バステール / 川田 将雅
3着 10番 ダノンヒストリー / C.ルメール
4着 12番 サノノグレーター / 田辺 裕信
5着 15番 シートゥサミット / 酒井 学
6着 16番 ショウナンハヤナミ / 池添 謙一
7着 14番 マジョレルブルー / 戸崎 圭太
8着 2番 コンジェスタス / 西村 淳也
9着 3番 アウダーシア / 津村 明秀
10着 5番 ジャスティンシカゴ / 原 優介
11着 17番 チャリングクロス / 石川 裕紀人
12着 7番 ラージアンサンブル / 坂井 瑠星
13着 1番 エムズビギン / 岩田 望来
14着 8番 ロブチェン / 松山 弘平
15着 13番 キンググローリー / 丹内 祐次
16着 18番 ナリタエスペランサ / 北村 友一
17着 11番 アスクエジンバラ / 岩田 康誠
18着 4番 ショウナンガルフ / 田山 旺佑

【レース成績詳細はこちら】
https://jra.jp/JRADB/accessS.html?CNAME=pw01sde0108202604091120261025/F5

【レース解説】
直線の大混戦から力強く抜け出してゴーイントゥスカイ(牡3・上原 佑紀)が勝利!

ロブチェンがクラシック三冠に挑んだ菊花賞(GⅠ)。前哨戦・神戸新聞杯を制して単勝オッズは1.8倍、盤石の大本命かと思われたものの、よもやの14着に敗れてしまう。

勝利を掴んだのは、ゴーイントゥスカイ。青葉賞の差し切りで注目されたものの、日本ダービーは4着、セントライト記念は6着に敗れていた馬だ。だが、いずれもメンバー中最速の上がり3ハロンタイム(推定)を記録していた。鞍上の武豊騎手は「菊花賞を十分に狙える馬」との印象を抱いていたという。そしてこのコンビは、見事にそれを証明するのである。

スタート直後から気合いをつけられたキンググローリーがハナを切り、そのまま大逃げへと持ち込む展開。離れた位置で神戸新聞杯3着のシートゥサミット、セントライト記念1着のジャスティンシカゴや同3着のアスクエジンバラ、夏の北海道で2600メートル戦を連勝してきたダノンヒストリーらが先行集団を形成し、京都新聞杯勝ち馬コンジェスタス、ゴーイントゥスカイらは中団。ロブチェン、セントライト記念3着のアウダーシア、日本ダービー3着のバステールなどは後方に構える形となる。

そんな中、「内目のいいところを取れて折り合いもついた」と手ごたえを感じ取っていたのが武騎手。2周目3コーナー過ぎから各馬がポジションを上げて行った際も「自分の競馬に徹する。道中は動かず直線に賭けよう」と我慢。直線、粘るキンググローリーを目標とする追い比べが始まると、ゴーイントゥスカイもスパート態勢に入ることになる。

「進路が開いた瞬間に追い出したら反応してくれた」と武騎手。午前中の重馬場からレース前には良馬場へと回復したことも味方して、ゴーイントゥスカイは馬群の間を力強く突いて伸びる。シートゥサミットやダノンヒストリーを交わして抜け出すと、最後は大外強襲のバステールをハナ差封じ込んでの1着。見事に最後の一冠を手にしてみせたのである。

【歴史】
イギリスの「セントレジャー」に相当し、クラシック三冠の最終関門に位置付けられる菊花賞。1937年に全国11の競馬倶楽部が日本競馬会に統合され、一貫した方針のもとに競馬を開催するようになったが、その翌1938年の12月に「京都農林省賞典四歳呼馬」の名称で第1回を行ったことにはじまる、古い歴史を持つレースである。国営競馬時代の1948年からは現在の「菊花賞」の名称となった。スタンド改築工事等で阪神競馬場での開催となった1979年、2021年、2022年以外、距離3,000メートルと京都競馬場での開催は第1回から変わらず、秋季に行う唯一のクラシックレースとして親しまれている。また、日本ダービーから約5か月の間隔があるため、春のクラシックをにぎわした馬と、一夏を越して頭角を現した馬との対決にも興味がもたれている。完成期に近づいた3歳馬に2度の坂越えと3,000メートルの長丁場でスピードとスタミナを競わせるとともに、騎手の技量も問われるレースである。なお、2001年から外国産馬の出走が可能となり、2010年からは国際競走となった。

【Race overview】
Sunday, 25 October 2026 KYOTO
KIKUKA SHO (Japanese St. Leger) (G1)
3000m, Turf
Winner / Going to Sky

【More English results are below】
https://japanracing.jp/en/

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2026年 菊花賞(GⅠ) | ゴーイントゥスカイ | JRA公式
https://youtu.be/T8Fyxpn_S4M
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8:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.29(Thu)

>>7 おつかれ。いつもありがと

9:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.29(Thu)

>>7 おつおつ

10:名無しさん@お腹いっぱい2026.10.29(Thu)

>>7 ありがとう

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