2026年 日本テレビ盃JpnII|第73回|NAR公式
1:名無しさん@お腹いっぱい2026.09.30(Wed)

2026年 日本テレビ盃JpnII|第73回|NAR公式って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@お腹いっぱい2026.09.30(Wed)

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3:名無しさん@お腹いっぱい2026.09.30(Wed)

高評価830wwwww

4:名無しさん@お腹いっぱい2026.09.30(Wed)

競馬で検索したら上の方出てきた

5:名無しさん@お腹いっぱい2026.09.30(Wed)

日本語が理解できないバカが多いな

6:名無しさん@お腹いっぱい2026.09.30(Wed)

投稿したのが09/30 11:30で108683も再生されてるってすごいな

7:名無しさん@お腹いっぱい2026.09.30(Wed)

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[競走概要]
第73回日本テレビ盃JpnII
2026年9月30日(水)
船橋競馬 第11競走 1800m(左)
天候:雨 馬場:不良

[馬番/出走馬/騎手(所属)]
1番/グランデマーレ  /岡村健(船橋)
2番/テーオーマルコーニ/岩田望(JRA)
3番/ガバナビリティー /笠野雄(船橋)
4番/カゼノランナー  /西村淳(JRA)
5番/アルラ      /本田重(船橋)
6番/ベアバッキューン /野畑凌(川崎)
7番/ミッキーファイト /戸崎圭(JRA)
8番/ロードクロンヌ  /横山和(JRA)
9番/リュードマン   /所 蛍(船橋)

[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2026%2F09%2F30&k_raceNo=11&k_babaCode=19

[レース紹介]
JBC競走の前哨戦“Road to JBC”として、1着馬にはJBCクラシックへの優先出走権が与えられる。ダートGI/JpnI戦線へ向け、JRAからGI/JpnI級のトップホースが秋の初戦として参戦してくることが多く、JpnIIながらハイレベルな争いとなる。2011年のスマートファルコンから10年連続でJRA勢が勝利していたが、21・22年は連続で地元南関東勢が勝利。23年には1着ウシュバテソーロが、24年にも2着ウシュバテソーロ、5着デルマソトガケが、その後アメリカのブリーダーズカップ・クラシックGIに遠征。25年にはフォーエバーヤングがここを勝ってブリーダーズカップ・クラシックも制した。(斎藤 修)

[歴史]
1954年に2000mの南関東重賞・NTV盃として創設。98年にGIIIのダートグレード競走となり、1800mに距離短縮。翌99年に日本テレビ盃に名称変更。02年にGIIに格上げされた。なお07年は馬インフルエンザの影響で、グレードなしの南関東限定重賞として実施された。21年は牝馬のサルサディオーネ(大井)が逃げ切り、ダートグレード競走となって以降では、JRA馬も含め初めて牝馬による勝利。22年はJRAから転入3戦目のフィールドセンス(船橋)が制した。(斎藤 修)

▼ダートグレード競走の詳細はこちら
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#日本テレビ盃 #ダートグレード競走 #地方競馬

8:名無しさん@お腹いっぱい2026.09.30(Wed)

>>7 ありがとう

9:名無しさん@お腹いっぱい2026.09.30(Wed)

>>7 おつおつ

10:名無しさん@お腹いっぱい2026.09.30(Wed)

>>7 おつかれ。いつもありがと

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